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本当は左利き

 最近自分のことばかりで恐縮なのですが、絵のことで芸術とか、うつ解消のこと検索しててこの記事を発見。

もとは夫婦とセックスのことなんですが、ちょこっと左利きと芸術について書いてあります。(要注:私はセックスのことを勉強しようと思ってたわけではないです!!)

アメリカって左利きがすごい多いのですが、私の上司もそうだし、前の上司もそうだった。

やたら左利きが多い。

私の次男が左利きなので、当時気になって調べたのですが、日本はやっぱり無理やり左じゃだめと強制させる親が多かったから。

これ、実は私です。

私も左利きでした。

幼稚園までね。

 こちらの記事によると芸術家に左利きが多いのは、強制させない親のもとで育ったからとあります。

これは納得いきます。

私も母に直されました。

無理やり書道教室の硬筆に通わされ、絶対右手でかけるようにと。

私は今も絵がすきなのですが、当時はかなり絵ばかり描いていました。

どこにいくにもスケッチブック持ってて、何か欲しいものとか聞かれたら絶対スケッチブックでした。

幼稚園生にしては絵ばかり書いていたかもしれません。

描けなくなったのは、賞に入賞することが苦痛になってきた小学3年のときです。

また話しが横にそれましたが、もしというのは人生にないのだけど、それでも左利きのままでいさせて欲しかったなあというのはずーっと気持ちの中にありました。

今でも書くこと以外だとつい左が出るんですよね。

特にスポーツ。

水泳の呼吸とか、陸上部だったので出る足とかやっぱり人と反対。

それでもいいと言われる環境で育っていればもっと違う人生だったのかも。

ま、それはしょうがない。

ちなみに次男が左利きとわかったとき、どうしようもなくうれしかったです。

彼はそのまま左利きでいさせてあげようと心のそこから思いましたね。

案の定、次男、今小学一年ですが、勉強はともかくアートが大好き。

暇さえあれば絵を描いてくれます。

運動も長男より積極的。

なんでもできる。

このまま彼の才能をおおらかにみまもってあげたいなと思います。

posted by: CH −自己紹介です | 自分のこと | 14:58 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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