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久しぶりにDVの話題を
 今日は、DVホットラインのページをFacebookで見ていて、ふと書いてみたくなりました。

この記事です。

もう、ナルとの結婚生活は振り返ることも少なくなってきた私なのですが、こういうのは放っておけない。

ものすごく自分の生活と重なってきます。

 
詳しく説明は省きますが、アメリカのテレビ番組の一シーンで、友達の言っている旦那はものすごくAbusiveなのに、こうしてDinner Partyで会う旦那さんはものすごくPoliteで優しく気を使う旦那さんで、友達の言っていることと違うから、混乱してしまう。というような内容。

ホットラインの記事では、こういうときに友達にどういう態度をとればいいのか、友達として何ができるのかを書いてあるのですが、最後が一番興味深いところ。

虐待者であるだんなに、下手に冷たくしたり態度を変えないこと。

そうすることによって、お友達は旦那に余計せめられることになります。


“What did you tell your friends?” or “Have you been talking about me behind my back?”

これ、私がナルによく言われたことと全く同じです。

そういえば、ちょっとでも友達にこういうことを打ち明けると必ず仕打ちが私にもどってきたんだっけ。

そういうことって忘れてしまうものなんですね。

今、とても鮮明によみがえってきました。

posted by: CH −自己紹介です | DV、精神的につらい方はこちらを読んでください。 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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