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また、ローンの動き
 もうとっくにかたはついているはずの家なのに、この新たなオバマ政権と、主要5大のMortgage機関のおかげで、傷をえぐられました。

ニュースに散々、ここ2週間くらいなっているのでご存知かと思います。

アメリカで、Foreclosureが増えたのは銀行側の責任があるという闘争になり、政権と、銀行側が和解に達しました。

結局、過去、Foreclosureになって家を失った人にも救済の手がのびます。合計$26ビリオンものお金がこの救済のプログラムに費やされるのです。

ナルの住んでいる家は、もともと共同のローンでした。

といっても、払っていたのは私。

別居して、はじめて払うのをやめました。

そんな細かいことはもうどうでもいいのですが、また銀行側が、私の合意を求めています。

私が組んだローンだから。

サインしろと。

そうすれば、家を失わないで済みますよ。

冗談じゃない。

本当に。

もう忘れたいことです。

家を失ったのは、私が決心してやったことです。

そこで終わりとなるはずでした。

後はナルがどうしようが私の知ったことではないので放っておくはず。

なのに、ローン会社がこうした救済措置をどんどん行うため、私は一向に忘れることができなくなっています。

普段は、もう考えません。

失ったものなんだし、もう戻ってくるものではないので。

ただ、こうやってまたローン会社から電話が来るたびに、何が起こったのかを思い返すことになり、痛みがもどってきます。

きのうもそうでした。

一日中、そのことが頭から離れなくなり、何も手につきませんでした。

ただでさえ、仕事忙しいのに。

それで、また、なんで私がこんな目に会わなくてはいけなかったのかという被害者意識がもどってきてしまって。

夜までその嫌ーな、ネガティブ感が消えませんでした。

もう、思い出したくないこと。

放っておいてほしい。



 
posted by: CH −自己紹介です | 思い出 つらかったこと | 07:48 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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