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アメリカの弁護士代
 ウォールストリートジャーナルにこんな記事が

簡単に説明すると、高い弁護士はますます高くなり、安い弁護士はますます苦労していて安いままみたいな記事。

詳しくはぜひ原文を読んで下さい。

トップ25%の高い弁護士の一時間の平均料金が上がり、$873、前年比4.9%

一方、安い(底辺の25%)弁護士は一時間$204、前年比1.3%

ここでこの記事を運用したのは、弁護士は、ぴんからきりまでいて、その料金にもこれだけ差があるということを紹介したかったから。


こういう大きな事務所の弁護士代というのは、ほとんどクライアントである企業ですから、高くても払ってもらえるもの。

上がっていって当然という気がしないでも。

興味深いのは、底辺の弁護士代。

ここまで差があるのかーという感じです。

アメリカ、企業でも優良企業を相手にしていたら、値段を上げても成り立つのに、相手が、中小企業とか、個人のクライアントでは、ちょっと料金を上げるのも大変ってことです。

私の会社もサービス業ですが、ここ数年、どんどんお客さんからとるFeeに厳しくなっています。

景気が悪化しはじめた2008年に比べると、その値上がり振りはすごいものです。

大きな企業になると、それだけベストなサービスにはお金を払うということです。

逆に、うちの会社は、それだけのFeeを払えない、小さいお客さんはお断りしてしまいます。

会社にいると、そういうのシビアに見るので、全然驚かない。

お給料頂いている身ですし。

と、弁護士の話から自分の話にまた話題がそれちゃいました。。。
posted by: CH −自己紹介です | 弁護士 | 02:15 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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