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Love....
 あまり宗教的なことは書かないように思ってはいるのですが、今日は友人がくれたこれがとても気に入ったので、アップしてしまいます。

LOVEについては、実はバイブルにそういう項目があるのです。

聖書のCorinthians。日本語だとコリントという訳のようです。




何回読んでも、いかに私が思い描いていた、LOVEは間違ったものだったのかって思うばかりです。

そして、こういう言葉に出会えてよかったーと思える毎日。

 これ、この間も考えていたのですが、私の思い描いていた愛というのは、

厳しいもの

甘えのないもの

好きだからこそ、相手に厳しくできる

というようなことを本気で思っていました。

ただ優しいだけの男なんてって。

優しくしてくれる男は弱いんだって。

強い男がいい!

そして出会ったのはナルでした。

今思うと、ナルは決して私のこと愛していたとは思えません。

私という存在がいるということが大事だっただけ。

私は彼にとって完璧な存在で、自慢のたね。

そんな私を家では、怒鳴り散らし、けなし、否定する。

そんなことが楽しみだっただけ。

今でも私に未練たらたらで、ひたすらおかしなことでちょっかい出してくるのは、私がいないと自分のナルシストに傷がついてしまうから。

今、考えても私の思っていた愛って、全然愛じゃないんだなあと思います。

優しくできるからこそ、本当は強いのです。

相手に怒鳴り散らすのなんて、精神年齢低いだけ。

わがままを通したいだけの駄目男。

強さではありません。

もっと早く、こうした愛、本当の愛に気がついていたらなあ。

今、チャーチに息子たちと通って、たくさんの素敵な人との出会いがありますが、私がチャーチが好きなのは、そういうポジティブな人たちとの出会いを通して、息子たちが本当の愛ってどういうものか学んで欲しいというのもあります。

私自身が失敗しているので、息子たちには見本になる愛の姿はありません。

私もなかった。(両親は離婚はしていませんが、決して見本になるような両親ではありません。)

外からのサポートは子供たちにはとても大事です。



posted by: CH −自己紹介です | 雑談 | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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