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長男ガンバレ〜
 共同親権で、父親とも半々に過ごしているうちの息子達ですが、父親らしくできないナル。

何でも、私に頼ってきます。

もうあきらめてて、ナルには何も期待していないです。

できれば、放って置いてほしいけど、それも無理なので、自分にできることだけしています。

息子たちのことはすべて私ができることはしています。

週末も隔週なのですが、長男、映画にお友達と行くことにしたので、私に連れて行って欲しいと。

その日は土曜日。ナルの日。

でもナルにはサッカーが一番大事。自分の予定が大事。

時間も守らない。

それがわかっているので、長男とうまく計画して、長男の映画には私が送り迎えをすることに成功。

この映画を見に行った相手は女の子です。


中学生なのに、背も高くて、態度も大人っぽい長男。

この女の子は学年も上。

でも友達だと言っていたので、かわいいものです。

女の子のほうが、迎えにきて欲しいということだったので、私の車で迎えに。

長男だけ車からおりて、玄関から女の子とでてきました。

車は、前に長男、後ろに女の子。

と、ろころが。。。

長男、女の子のドアを開けなかった。

思わず、こっそりですが、こういう時は、男性が(たとえ中学生でも、友だちでも)女性のためにドアを開けて待っているものだと、言いました。

あ、そうなの。って長男はあっさりしたものでした。


たとえ、友達どうしでも、女性のためにドアを開けるのは男性として当然。と私は思っています。

それを長男は知らなかった。

理由は、もちろん、そんなのを見たことがないから。

ナルは、一度もそんなことはしませんでした。

だから母親である私がそういうレディ・ファーストなことをされたのを見たことない。

(そんな男と結婚した自分が偉そうに言えることじゃあないのですが。。。。)

子供は、両親の背中を見て育つとおもいます。

父親がどう母親に接しているのか、日常から自然に学ぶ。

それが長男はできていないなあと改めて反省。

これからは、もっと気を入れて、いい男に育てていかねば。と思いました。 
posted by: CH −自己紹介です | シングルペアレント生活 | 05:43 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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