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私の貧血を異常に心配したドクターのその理由とは
 きのうの続き。

ただの貧血ですが、テストがあまりにも悪い結果がでてきてしまったため、ドクターは私が血液のガンかもしれないと疑ってしまいました。

確かに、テストはその兆候をしめしていて、完全にそれは血液のガンになっている人が示す兆候になっていました。

ドクターは、それがわかっていたため、すごく心配したそうです。

ただし、それだけではなかった。

血液のがんって、実は、人工的に作り出すことができ、毒殺にも使われるんだそうです


えー、毒殺????

どうして私のドクターがそれを疑ったか。

それは、もちろん私の過去の生活を知っているからです。

ナルがどれだけクレージーな男か。

何度も何度も警察を呼ぶほどだったこと。

子供のことも何回もチャイルドプロテクションが入っていること。

そして、前回、ドクターにあった時は夏だったのですが、私は体調が非常に悪く、また長男がナルと大変なことになっていたため、あまりにもストレスで、涙目だったのです。

それをドクターは覚えていて、もしかして、気が付かないうちに毒を入れられているんじゃないかと気になって、本当に心配だったの。と言っていました。

この毒ですが。そんなものがあるんですねえ。

 ドクターに聞いてから、家に帰って調べたら本当でした。

しかも、アメリカだとその毒は実はどこのホスピタルにもあるそうです。

必要な量はごく少量。l匂いもなく、味もない。だから本人は全く自覚がなく。

そして、この毒が有名になったのはロシアで重要人物がこれによって殺されたから。

昨今のロシアマフィアの広がりから、アメリカでもこの手の殺人はあると言われているようです。

ナルは、共産国の小国出身(ロシアじゃあないです。)

ドクターは、あながち、毒というのもないわけじゃない。。


と苦しんだそうです。

こちらが申し訳ないくらいの心配よう。

ドクターって、本当にたくさんの患者さんを抱えているだろうに。

しかも、私とは年に数回、一回に20分顔を合わすだけ。それなのにこんなに私のことを心配してくれていたことに本当に気持ちがいっぱいになりました。

結局、がんではないことが確実になったので、めでたしめでたし。

とりあえず、投薬をしばらく続けなくてはならず、きのう始めたばかりのため、調子が悪いのですが、少しづつ回復していくと思います。

ほっとしました。




posted by: CH −自己紹介です | DV、精神的につらい方はこちらを読んでください。 | 03:16 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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