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頭にきた
JUGEMテーマ:国際結婚
 
今日は本来ならだんなの日なのですが、だんなはいつも週のこの日には自分の都合で出かけます。

それがわかっているので、私は交換しました。でも本来ならだんなの日だし、子供たちも二日つづけてパパと一緒の時間がないとかわいそうかなと思って、お迎えは行って下さいと携帯に入れておきました。

彼は3時には家に帰ってくるのです。

だから早めに子供たちを迎えにいって、一緒に遊ぶ時間があったほうがいいだろうと思って。

またしてもあまかった。

 私は自分が子供と過ごせる日は、早めに家に帰ります。

5時まで仕事してると遅くなるので、4時半にはけりをつけて、家についたのは5時半前でした。

だんなは家にいました。あれ、子供達は?

知らない

これだけ。子供迎えに行かなかったのです。

だったら、3時から今まで何をしてたの??まったく意味不明とはこのことです。

私はすぐに家をでて迎えにいきました。
まず下の子をデイケアまで迎えにいって、次は長男のサマーキャンプ。途中でなんとだんなの車とすれ違いました。まさか。。。

そう、だんなは私が子供を迎えにいったのがわかっておきながら、同時に自分も家をでて長男を迎えにいったのです。

これは本当に頭にきた!!

どうせ魂胆は、今もめている離婚で私にだんなは、コミュニケーションをしないと文句をいうくせに、こちらが、きちんと連絡したのに子供を迎えに行かなかった。といわれたくないか、あるいは、自分がスーパーパパであることを見せ付けているだけでしょう。

実際に、最近きた弁護士からの手紙には、CHが仕事ばかりで、子供のごはんをつくったこともなくて、自分がなんでもやってきたと、涙がでそうなかわいそうな内容の手紙でした。知らない人が読んだらね。私にとっては、どうしてこんなふうに真実じゃないことを延々と書けるんだろう。ですけど。

さて、離婚の件、しばらくなにもこちらにはのせてません。

何も進展がないといえばないし、あるといえばあるし。

進展はあるのですが、またしてもこのだんなのこと。合意しておきながら最後に何がくるのかまったくわかりません。だからもう心配はなるべくしないようにします。嫌な聞きたくないことがきたりするのですが、私がコントロールできることではありません。むこうはいつまでたっても色々な要求をつきつけてくるでしょう。そして、それに乗っている馬鹿な彼の弁護士。

譲るところはもう散々譲ったのです。私はこれ以上何も望まないかわり、譲るものももうなにもありません。後はひたすらNOというだけ。弁護士にやってもらいます。

裁判所に出廷して、きちんとサインをもらったら合意となります。それまでは何が起こってももう動じません。

今の弁護士、本当にアグレッシブです。頭がいいので、話も短くて済みます。
弁護士は時間で料金をとりますから、前の弁護士は、よかったけど、話が長くて長くて、どうしようもなかったですから。こっちは、用件は簡潔にしてるのに、彼女はずーっとおしゃべり。
虐待で疲れていた私は、それがいい弁護士の条件だと勘違いしてました。

弁護士は、精神的なサポートではありません。
きちんと仕事をこなしてくれるひと。
もちろん私のおかれている状況を理解してくれないとこまりますが、それを延々と電話で話すのは、弁護士ではなく、友人、家族、いなければカウンセラーなのです。
電話代をいちいち分刻みでとってる弁護士につらい気持ちを話さなくても、離婚はできます。

ではまた。

posted by: CH −自己紹介です | 自己愛性人格障害 ナルシスト | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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